>kurokoさん
私がPoserを本格的に始めたときはすでにMiki1020は販売終了してMiki2しか売っていなかったので、アップグレード等に関してはよくわかりません^^;;
Toyotoyoさんが解説されている通りなんだと思います。
Miki2はときどき大安売りされているので、購入されるのはそれまで待ったほうがいいかもしれません。
ただ、Miki2とMiki1020では頭部のジオメトリに互換性があるはずなので、Suzuの頭部のモーフ(Head INJ)は利用できるんじゃないかと思います。(申し訳ないですが、サポート対象外なので保証はできません。
身体はパーツ分けが異なりますから非互換です。
あと、マテリアルもMiki2とMiki1020は非互換なので、Miki1020用のキャラセットのものを利用する必要がありますね^^;;
>goroさん
気に入っていただけたようで良かったです^^
「RTEncoderPy 1.0」の起動に関する問題は、さすがにちょっとわかりませんね^^;;
RTEncoderPyの説明を読んでも「Windows」としか書かれていないようですが、OSが関連している可能性が高いんじゃないかと思います。
Shader有りのMATポーズを利用すると、RealSkinShaderのようにマテリアルで肌にノイズや光沢などが追加されます。これが蕁麻疹のように見えるかな^^;
もしRealSkinShaderをお持ちなら、SimpleMATを適用した後にこれを使用することでShaderMATと同じような効果が出せるはずです。(細かい調整もできるので、このほうが自分好みにできると思います^^)
Pythonスクリプトのアイメイクによって黒くなってしまう問題は、Poserのバグです^^;
これはPoser7sr2以降に修正されています。
同様の問題がベータテスト中にも話題になっているのでご確認くださいm(_ _)m
http://www.forum3d.net/bbs/index.php?topic=998.msg7374#msg7374また、このアイメイク用のスクリプトの基本仕様は、私の別の製品「SkinBlender」と同じなので、このSkinBlenderのオンラインヘルプの「02) 対応フィギュア・OS・バージョン」と「12) トラブルシューティング」参考にしてください。
※特に日本語版Poserを使用されている場合は、「Poserが各種表示名を勝手に変更してしまう」ことによるトラブルが発生しやすいです^^;
http://www.manihoni.net/products/SkinBlender_Japanese.html